イッツデモ乳白色マーブル×さらっと筆記体シグノネイルのやり方

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こんにちは~ロコです^^♪

昨日は、わが子の誕生日。

5年前のこの日も、こんな雲ひとつない天気だったなぁ。

あの子が生まれた瞬間、ホント光がかって見えた。

そんなことを思い出してる今です。

そして、今日のネイル話題。

先日いっていた「イッツデモ」マニキュア瓶の

パッケージを手描きするぞ!計画。

これを実行するために、とりかかりましたよ~

シグノペンで、さらさらっと瓶の柄を描こうと

息巻いていたんですよ~~

本番の前に、紙に練習して。

こんな感じでイイかな~と、トライしたならば。。

なんか・・・ビミョー(;^_^A

こっちは一生懸命かいてるのに、てんやわんや感まるだしという。

↓↓

(なんだ、これ!!(;^_^A)

気のせいかな?って思って、二度見したけど

なんだかおかしいんですよねぇ・・・

というわけで、瓶の真ん中にある「DEMO」を「LOCO」に変えて

まわりの模様は一切カット!して

シグノペンで描いてみましたよ~

これだけならOKかなぁと(笑)

あとは、ベースのさりげないマーブル模様に合わせて

シェルを配置してみましたよ。

そんなデザインをお届けします^^♪

 イッツデモ乳白色マーブル×さらっと筆記体シグノネイルのやり方

DEMOナチュラルネイルカラーは、前にも書いたんだけど

塗ってみると「ナチュラルすぎ!」て

ちょっと用途に困ってたんですね(笑)

思ったよりも、色うすすぎ!

でも今回は、それを逆手にとって

乳白色ミルキーマーブルをベースに作っていきますよ。

その乳白色に抜擢されたのはエッシー。

キャンドゥーの乳白色カラーでもいいんだけど

それはそれで薄すぎるかなぁ・・?って思って。

最近ヒットの乳白色カラーは、もっぱらエッシーです♪

  • クラッシュシェル(キャンドゥ)
  • シグノペン(0.38mm)

クラッシュシェルは、夏カラーですね~

でも、どうしてもシェルが使いたくてチョイス。

これは最後の部分で、乳白色カラーに埋め込みますよ。

そうすると、このポップな色合いが落ち着くかな~と思って。

シェルを乳白色カラーに埋め込んだり、ホイルを貼ったりしつつ

深見出しをするのも楽しそうだな~

でも、そっちはまた後日トライ!するとします^^

あと、シグノペンのブラックを使いますよ~

本当はブラックよりも、グレーの方がバランス取りやすいかな~って思うけど

何しろ無いからね、グレーはww

上のDEMOボトル模様を描くときも

グレーのシグノペンがあれば、まだマシだと思うんですよ。

だけどブラックしかないもんで浮いてしまったという(笑)

まぁ、しょうがない。

手持ちのペンでできる模様!というテーマで

突き進めるとします~~

ベースカラーは優しい乳白色マーブル

一番最初に、乳白色をベタ塗りして乾かして。

その上からDEMOピンク×乳白色でマーブルにしました。

ピンクだけより、ニュアンスが出て可愛いかなぁと思って。

この後、人差し指だけ乳白色×ゴールドのマーブルに差し替えました。

薬指にシグノペンで名前をさらっと入れました

冒頭でアップした、DEMOボトルの柄再現。

これができなかったもんで、ロゴだけ「LOCO」に変えて

書いてみました。雰囲気でおしましたよ~(笑)

ところどころ二重になってるけど、そこはご愛敬(;^_^A

しかしながら、英字がバシッとうまく書ければ

ネイルシール買わなくても、オリジナル文字入れられるのが

シグノペンネイルの強みですね!

(もっとキレイに書けたら・・さらにイイんだよねw)

上の写真は、名前入れた後、セシェヴィートトップコートで

コーティングしたところです。

そして、人差し指を「乳白色×ゴールド」に入れ替えたところ。

このままだと、シグノペンのブラックが飛び出して見えるから

それを中和させる意味でも

クラッシュシェルを使って目くらましだ~!という作戦ですよw

とりあえずクラッシュシェル乗せたところ。まだボコボコ

その後、シェル乗せたい部分にだけトップコート塗って

シェルをちらちらっと撒きました。

そしてガタツキ抑えるために、指で慣らしたところ。

でもね~それだけだと、まだガタツキというか

ボコボコ感が出たままですよね。

さらに言うなら、シェルの色合いがキツイかな~と。

考えた結果、シェルの上から乳白色重ね塗りして

セシェヴィートトップコートをてんこ盛りすることにしましたよ。

ネイルアートが立体になってガタついたとき

セシェって本当ありがたい存在ですよね。

ぽってりと盛り上げて、表面ならしてくれるから。

そして、速乾性バツグンだから、撮影に支障もでない!

これがありがたくて、重宝してる次第です。

ただ、ベースは完全に乾かさないと

セシェ塗った時点で縮むから、要注意!

さらに言うなら、均等に塗る意識を常に持ってないと

仕上がりがセシェでボコボコになるから、そこも注意ですね~

というわけで、仕上げていきます!

クラッシュシェルのチクチクを封入して完成!

はい、これで完成しました^^♪

クラッシュシェルの上から乳白色塗って

セシェでチクチクをひたすら封入したネイル!

ベースのマーブルネイルの不安定さに合わせて

シェルの色合いも、乳白色をかぶせました。

・・・って書いてて、シグノブラックの上にも

乳白色重ねたほうが調和とれたかな??なんて、思いました(;’∀’)

(ブラックの文字が浮いてるように感じるかな・・?)

やっぱり、いちばんのネックは

薬指のシェル上下に乗せてるネイル、ですよね~

気を付けてセシェ塗ったつもりではいたけど

写真撮ってみると、ガタツキがどうしても気になる(-_-;)

でもね~全体の色合いはOKかなとは思うので

あとは技術の問題ですねぇ~・・(笑)

・・・というわけで、気になるシグノブラックのネイルだけ

省いて撮ってみました(笑)

こうすると、特に違和感ないかなーとww

ところどころシースルーというか乳白色で

クラッシュシェルとも、調和できてると思うんです。

うーん、やっぱり

シグノアートが イマイチということですね(笑)

今日の写真撮るのに、背景めずらしくダークブラウンを選びました。

今までホワイト系ネイルにも、ホワイト背景えらんでたんですが

どうしてもぼやけるのかなぁ?と感じてたので。

実験として、ダークブラウンで撮ってみましたよ。

個人的には・・やっぱりホワイト背景が、スッキリ清潔感あって好き!

なんだけど、ブラック系背景だとネイルが際立ちますよね~

ただ、今までホワイト背景ばかりで撮ってたから

カメラ設定がいまいち追い付いてない(-_-;)

ネイルアート自体が白飛びしちゃったので、何度か撮り直しました。

ここに関しても、もうちょっとやりようあるかな~と

今後の課題としてメモ!ですね。

というわけで、またね~!

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もともと「自分が欲しいベース」で作ったスマホケースです。

 

30代半ばであるLOCOが持っていてもしっくり馴染む、「大人可愛い」「市販デザインとはひと味違う」スマホケースを「自分のために」作ってみました。

 

テーマはLOCOが大好きな「マニキュア」!イラストは自分で書いて電子化しました。

背景は市販デザインであまりない「水彩系グラデーション」にこだわって着色しました。

 

スマホケースは業者さんにお願いして、プリントしてもらいました。プロの仕上げなので、高品質&汚れつきづらい加工もされていて、使い勝手も良好!

 

スマホケースに合わせて作ったストラップは、華やかさ&軽やかさにこだわって作りました。シフォンリボンは、ほつれ止め加工もしています^^♪

 

 

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