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【4レシピ有】鋳物鍋の常識を変えてみませんか?フェザーウェイト・ココット22cm 口コミ

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こんにちは~LOCOです^^♪

 

今日は、とても使い勝手が良くって、野菜がじゅわ~っと美味しくなる「お鍋」の話です。

 

 

実はLOCO家では、8年ほど前から鉄製の鋳物鍋を愛用しているんです。

しっかりした重みで、ギュッとした野菜の甘みを引き出す無水調理が得意なお鍋。

これで、カレーなどの煮込み料理や、炊飯、炒め料理もたくさん作ってきました。

 

 

そしてご縁があり、今回「フェザーウェイト・ココット22cm」をいただきレポートすることになりました。

 

このお鍋は、アルミ製と軽量ありながら、鉄製の鋳物鍋と同じくらいのパフォーマンスを期待できるという事で、使う前からワクワクしていました。

 

うちの鉄製鋳物鍋スペックと比較して、特に気になったのは「こびりづきにくい&とにかく軽い!」という点でしたねぇ。

あとは、変わらず無水調理もできるというところ。

 

 

今回、この「フェザーウェイト・ココット 22㎝」で4つレシピを作ってみたので、どのようなものだったか?合わせて口コミしていこうと思います。

 

 

 

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とにかく軽い!子どもも持てる、鉄製鋳物鍋の約1/2♡

さて、やってきました。「フェザーウェイト・ココット22cm」。

 

可愛らしい箱に入っています。

手持ちボックスなのですが、とにかく軽い!重量は、約1.8㎏です。

 

うちの小学一年生の息子に持たせたのですが、軽々持ち上げられましたね~

ちなみに息子は、わが家の鉄製鋳物鍋は重くて持てません。

それくらい「フェザーウェイト・ココット 22㎝」は軽いです。

 

 

中性洗剤で洗ってから使います。

 

フェザーウェイト・ココット22cm」を保管するときは、布などで水滴を取っ手からがベストです。

自然乾燥すると、水滴の跡が残って、こびりつきの原因になる場合があるそうですよ~

 

 

【レシピ1】おからカレーを作りました

まず初日は、おからカレーを作りました。

 

中火で30秒ほど温めてから、少量のオリーブオイルを引いて、お肉を炒め、おからも入れます。

 

熱伝導・熱保有率に優れているので、弱火~中火での調理がベストです。

鍋底に炎が当たるか当たらないかくらいがマックス、と覚えておきましょう。

 

野菜も入れて、弱火30分ほど経ったところです。

 

半カップほど水を入れて蒸しました。

水を入れたとはいえ、ほぼ、おからに吸収されているので、感覚的には無水調理に近いのではないでしょうか。

 

玉ねぎ・人参はもちろん、玉ねぎがシャキシャキです!

無水調理できるお鍋の良いところですよね~

 

 

お湯を足し、少し煮込んだ後、カレールーを混ぜました。

 

シャキシャキの玉ねぎは、煮込んでもツヤツヤ&シャキシャキです。

圧力鍋でカレーを作るとラクチンですが、玉ねぎの影・形もなくなるんですよね~しっかり、玉ねぎの甘みを味わいたい方には、こちらがオススメです。

 

 

カレーを作った後、鍋へのこびりつきを気にしていましたが、ビックリするくらい、する~んと綺麗に取れました。

今回は固めカレーだったので、なおさらその違いが際立ちました。

 

 

フェザーウェイト・ココット22cm」には、耐久性の高いダイヤモンド配合のサーモロン™インフィニティプロ・セラミック・ノンスティック・コーティングがされているので、するんとカレーも取れちゃうんですね!

 

洗い物の手間が、めちゃくちゃ省けます!ありがたすぎ~

洗い場まで持って行くにしても、軽量に改めて感謝しました。

 

 

【レシピ2】もち麦ご飯を炊きました

カレーに合わせる、もち麦ご飯です。

無水調理鍋で炊くお米って、美味しいんですよね~

 

白米1.5カップ・もち麦1.5カップ、合計3カップ。

水は3カップ強。

 

中火10分→弱火10分→蒸らし10分です。

 

 

今回、浸水時間取らずに炊いてしまったので、一部固い部分もあったのですが、8割はシャッキリ&もちもちで美味しかったです。

 

特に白米のシャッキリ感は、固めご飯が好きなLOCOにとってツボでした♡

 

そしてやっぱり、鍋底へのこびりつきが無いので、洗う時とっても楽でしたよ!

 

 

あえて、カレーともち麦ご飯を別に盛りました(笑)

 

シャッキリ玉ねぎが甘い おからカレーと、もち麦ご飯。

素材そのものの甘みを楽しめました♡

 

 

【レシピ4】カニのお味噌汁を作りました

また別の日は、カニのお味噌汁を作りました。

 

出汁を丁寧にとって、カニ・豆腐・ワカメ・ネギの具沢山お味噌汁です。

たっぷり作ったので、この日の夕食のメインがお味噌汁って感じでした(笑)

 

「フェザーウェイト・ココット 22㎝」の蓋を閉めると、特殊構造の蓋が、お鍋の中の熱を逃さないので、カニのうまみもイイ感じに出てきてくれました。

 

 

10~15分くらいの過熱なら、鍋のノブは熱くなりづらいんですよ!

これって、ありがたいです。

ちょっと中を見たいな~って時、ありますもんね。

 

あ、でも、グツグツ20分以上煮込むと、さすがに取っ手も熱くなりますので、そこは注意です。

 

 

 

【レシピ4】肉じゃがを作りました

肉じゃがも作りました~

 

カレー作った時の、シャキシャキ玉ねぎに加え、ホクホクのジャガイモも美味しかったので、肉じゃがにトライしました。

 

煮込み時間は30分ほど。

鍋の内側が波状になっていて、煮込むほど全体に味が行きわたる構造になっています。

 

ですので、お鍋にいっぱい30分煮込んでも、かき混ぜずに味を全体に行きわたらせることができます。

 

煮込んでいる間は余計な水分が外に出ないので、野菜もお肉もシットリした仕上がりになりました。

 

 

シリコンの付属の取っ手が付いています。

これがあれば、できあがった料理も、お鍋のままテーブルに出すことができます。

 

ちなみに、煮込んでいる間は、外してくださいね。

ちょっと怖いことになるので(;^ω^)

 

フェザーウェイト・ココット22cm」をテーブルに持ってきました。

シリコンの取っ手を使えば熱くないし、ラクラク。

 

お鍋自体も軽いので、ストレスも少ないですよ。

 

 

お鍋の蓋は中空構造なので、長時間 水に浸さないでくださいね。

 

料理を作ったら、なるべく早く中身は食べるか冷蔵庫にしまって、さっと洗ってしまうのがベストですね。

 

 

LOCOは8年使っている鉄製鋳物鍋と「フェザーウェイト・ココット 22㎝」を比べて、普段使いするには「やっぱり軽い&スルンと剥がせるは正義」だと思いましたよ~

 

料理って毎日のことなんでね、持ち運んだり、こびりつきを剥がすのに費やす時間って地味にきついと感じませんか?

 

次は、100%白米を炊いてみたいな~とウズウズしています。

これ系のお鍋は、鶏むね肉を蒸し焼きにするだけでも絶対美味しいので、それも試してみますね。

 

改めて「食」にワクワク感を与えてくださり、本当に嬉しいです。

 

 

素材そのものの美味しさを手軽に楽しみたい方、ぜひ下リンクよりチェックしてみてくださいね~

 

 

ザ・クックウェア・カンパニー・ジャパン株式会社のモニターに参加しています。

フェザーウェイト・ココット22cm

鉄の鋳物琺瑯鍋より軽い

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